戯言

聞き流してくださいな。
むしろ読まなくてよす。



何で死んじゃいけないのかわからない!




なんか一言書いたら気持ちが冷静になってきたorz

書くまでにすんごいぼろぼろ泣いてました。
「今死んだらすんごい楽になれるよ」っていう自問自答がまたやってきた;;
一番古い記憶が小4の風の気持ち良い季節で。
それ以来何度もやってくるこの問い。
回数を増やすごとに重みを増して。

悩んでないで話しなさいって言われて話したら拒絶されたり否定されたり。
かけてくれたら楽になれる言葉がもらえないとき、自分が可愛いから相手を恨むこともあるし。
でもね、ほんとにほんとに助けてほしかったとき、小風には誰も手をさしのべてくれなかったから。
だから他人を信じたくても心底は信じられない。
みんなそうだよ! って言われてもね、それは個人個人抱えたままで共有できない思いよね。
小風の信じられない理由は小風だけのもので、他の人もそれぞれ、そっくりでも絶対に違う見方、考えかた、受け止め方、違うから絶対に重ならない。

どうして!? って。どうして誰も助けてくれなかったの? って。
こないだからその当時の話題に触れることが多くて。
清算したい内容だけど、絶対には清算できない、時間が解決してくれるものでもない。でもそのまま置いておいたら生きていけない。それを放っておいたら人間として絶対にゆがんだままになっちゃう。

で、思わずこのまま飛び降りよう! って久々に来た。理性がのこってて良かったのか悪かったのか。
たぶんどこかでやっぱり助けて欲しくて、生きたくて、でも心は悲鳴をあげてて。

で、なんでここに書いたかって、みくしぃじゃ本気で心配されて電話かかってきそうだし。。。
そしたら迷惑かかるじゃん。簡単にしゃべれる内容じゃないし、何の力にもなれんかった; って悲しませるじゃん。リアルと接点少ない場所で書くならここなか。。。と。

教員の勉強で、「私、週末は芸能人なの」っていう虚言を事実のように見せ抜いた子の記録を取り扱って。その時の生徒の記録を記した先生の意見に「この生徒は、現実社会と自分とのバランスをとることができなくて、虚言を事実にすることで自分を保っている」みたいな文章があって。
現実逃避で自分のバランスをとるって、小風のゲームと一緒だな、って。
小風からネットを取り上げたら、たぶん今頃勉強なんてしてない。
今頃墓の中で白骨たい。

2回目に耐えられないって思ったときに助けてくれたのがリアルで多少やりとりしてたネット仲間たちだったから、それが無かったら本当に、中学で人生終わってる。
コミュニティがなくなってからクラスメイトに呼ばれてゲームしだして。
その子がゲーム移ったときに「じゃーやめる」ってやってたら、他に逃げ道あったかもしれないけど。結局続けたから、今の逃げ道はゲームなわけで。
でもゲームの中にも人間関係あるものね。
だんだん、どこもかしこも息苦しくなってきた。

だって2つも3つも世界をかけもちしてるのだもの。時間的に無理がくるよね。廃っぽいのやめてリアル大事にして半年過ぎたけど、リアルを大事にしだしたらどんどん自分が保てなくなる;
下宿で成長したけど、言葉の差異ってすっごくストレス。きつい。常識も違う。
慣れてる人とかには「当たり前」なんだろうけどなぁ。これでも1年生よりは慣れてるからなじんでる方なんだろうけど。でも根元が受け付けてないな~って時々感じる。
自分の打たれ弱さも感じるorz

で、だ。いまだに答えが出ない。

何でしんじゃいけないの?

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by akiko5507SA | 2007-12-13 01:58